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幸紙(さいわいがみ)

手作りなので、限定品となっています

一挙販売開始(限定品)

鳥居・幸紙

大竹の手すき和紙を使用しています
すべて、手刷りの木版画です。同じ刷りはありません。御好きな、かすれをお選びください。

   

サイズは、A4サイズとB4サイズの中間程度

価格は、1枚 2000円
(折れないように、紙の筒がついています)

大聖院では、「火難除け如意紙」・「吉祥如意紙」として、販売開始

平野屋・小林物産店・ぎゃらりl宮郷・宮島ロープウェー・錦水館・岩惣・グランドありもと で販売

大聖院では、「火難除け如意紙」・「吉祥如意紙」として、販売

宮島に古くから伝わる 厄除け紙 

幸紙(さいわいがみ) 

 1枚 1000円 大きさ (13.5x19センチ)

  

幸紙(さいわいがみ)Blessed Paper

江戸時代の中頃、宮島では大火があり、そのことを忘れないようにということと、

厄除けの意味をこめて作られ、各家の神棚や玄関に貼られるようになった。

模様の内容は、弥山霊火堂の消えずの火や、宝珠、弁財天が描かれているという。

In the Mid-Edo Period, a major fire destroyed much of Miyajima.
This paper was created in hopes that the terror would not be forgotten.
The townsfolk pasted this to their altars or inside their front doors to protect their homes.
The drawings are said to be images of Misen’s eternal flame, a sacred gem,and
 the goddess Sarasvati.

鳥居バージョン